暇だとネタ探しで忙しくなる...

餓鬼も馬鹿だと親も同様な阿呆!?

 最近、渋谷周辺でタクシーが阿呆な餓鬼が運転する高級車の巻き添えで口論から暴力に発展し餓鬼が内臓破裂で病院まで実車という出来事があった。
 結果的には、乗務員の正当防衛が認められたが親の対応が面白い...

 某警察署で、餓鬼の親が乗務員に謝罪し示談金を渡す時に警察から注意を受けた。
 当然だろうね。
 警察の前で、何の金か不明なやり取りの行為を見て見ぬ振りは出来んだろうからね...
 しかし、この親の阿呆さ加減はまだある。

 なぜ、金かと言えば餓鬼の行為が専修大学側にバレると餓鬼の退学が決定的になるとのことだが過去にも同様の騒ぎを起こしている理解できる。

 呆れた事件だね...
 事件と言うよりも、親が餓鬼を庇う姿に感動したよ!

 まぁ!
 乗務員も今は好色爺となっているが昔は遊び人の連中らが多いし社会から認知されていない団体が経営しているタクシー会社も多いからね。

 この業界は、サービス向上なんて無理だね...
 目的地へたどり着くまで、何のサービスが出来るんだ!?
 
 「出来る訳がない!」

 要は、横柄な乗務員に怒っている感情的思考が強い客が騒いでいるだけ。
 乗務員も生活・暮らしがありメーターの世界でなんぼの給料であれば売上だけが命であり短距離の客なんて無視するのが現実だね。
 おっと、給料じゃない日当だからね...

 まぁ、せいぜい苦情は老朽化センターへどうぞ!
 この老朽化センター職員も何でも苦情を受け付ける馬鹿な連中だ!
 民業圧迫でありタクシー協会に苦情受付センターを整備し業界が自主的に自浄する環境を設置するように指導するのが自然ではないのかね!?
 反対意見が聞こえてくるね...

 「当センタは、旅客運送業に関する苦情等しか受付しておりません。」

 まぁ、苦情言う客もいわゆるブラックリストで把握しているが阿呆な客が増えて何でも人に求める安易な考えが多すぎるね。
 今の社会で、他の業界を見ても格差がありタクシーがいやならハイヤーでも頼んでより良いサービスを求めればいいだけの話だね。

 「それにしても、暇だね...」

役人の考える社会的利便性とは...

嗜好品を購入するのに手間をかける輩はおらんよ...

【東京新聞より引用】免許証でたばこ買えます タスポ普及進まず

2008年4月20日 17時48分
 未成年者の喫煙を防ぐため、7月からたばこ自動販売機に義務付けられる成人識別機能について、財務省が運転免許証でも購入できる機能を備えた自販機を認めることが20日、分かった。日本たばこ協会が発行するICカード方式「taspo(タスポ)」が手続きに手間が掛かるなどの理由で、普及が進んでいないため。

 タスポは、顔写真入りで名前や住所などの個人情報を持ったICチップ内蔵のカードを自販機にかざさないとたばこが買えない仕組み。カード発行には、免許証のコピーなど年齢が分かる書類と顔写真を日本たばこ協会に送付する必要がある。

 同協会によると、普及率は今月13日時点で全国の喫煙者約2600万人の8%程度にとどまっているという。

 このため財務省は、東京都内の業者が開発した、免許証を差し込んで生年月日を読み取る装置を設置した自販機も認めることにした。タスポによる成人式別自販機運用は、全国に先駆けて鹿児島、宮崎両県などでスタートしている。
(共同)


 所詮、役人が考える運用手法は社会常識からかけ離れた自己マスターベーションの世界だね。当然、阿呆な運用は無駄金を生む温床となり消費者には何もメリットがない。

 財務省の担当者は、社会を騒がした責任をとれ!
 事前に、市場調査もしない打算的な購入方法では消費者のコンセンサスも得られない。
 
 お粗末の一言に尽きる...

低能なタクシードライバーでも理解できないカスメディア報道...

自民党伊吹幹事長もヘタレだがカスメディアの無能な報道ぶりとは...

 日本テレビのニュース報道でガソリン値上げ法案について放送していたが ...
 そもそも、シナへ行って国内問題について発言すること事態が理解できないね。

 何しに、伊吹幹事長がシナへ行ったの...
 一応、チベット問題で訪中したのにも関わらず国内問題を優先することは次元が違う気がするね。それとも、チベット問題を報道したくないのかね...

 やはり、訪中目的に応じた取材・報道を優先するのが自然であり作為的だと勘ぐられても無理のないカスメディアの対応だね。

 最近のニュースでも食をテーマとした意味のない放送により消費する事ばかりを植え付けさせ食材の大切さや環境面からの食の消費のあり方を考えれない無能な放送内容であり電波や電力の無駄遣いの最高功労者だね。

 ちなみに、伊吹幹事長の訪中目的は...

労働者の価値も下がった時代なのかね...

 もっとも典型的な感情労働者階級は医療関係とタムシー乗務員だと言われているが...

 もっともだと思うね...
 この前も、持ち合わせがなく710円分乗車しようとして駕篭かき屋に乗り込んできた。
 しかしながら、停車直前でメーターが上がり...

 感情に走った客「だから、止めてと言ったじゃないですか...」(怒)
 駕篭かき屋「車は、旧に止まれません。その前に、次の信号で止めてく
       ださいとおしゃってりましたよね!?」
 感情に走った客「診療費支払ったので持ち合わせがない。まけてくださ
         い....」
 駕篭かき屋「気持ちは、わかりますが出来ません!」
 
 結局、渋々支払い降車時...

 感情に走った客「だから、タクシーは嫌なんだよね。もめるから...」

 捨て台詞を吐きご降車!

 だったら乗らなければいい。
 お客に選択肢があるんだからね。

 女性は、男性より短絡的であり感情論の抑止が弱いね。
 すました顔で感情的思考で会話を持ちかけ異に反する言動や行動により爆発する女性がお客でも多数存在する。
 タクシー車両の狭い空間での物語は感情労働者に不幸を与える環境であり恐ろしい職場環境になりつつある...

 感情労働に興味がある方はネット検索でお調べください...
 以前から業界では問題視されておりましたね。

 おっと、タクシー業界は阿呆ですから理解しておりません。
 社員の安全衛生の規約もない労働蜂業界ですからね...

最近は、陸での当たり屋がいなくなったね...

陸の当たり屋がいれば、海の当たり屋がいてもおかしくない!?

 イージス艦の衝突事件は泥沼になり真相は深く改訂に沈むかも知れんね...
 とにもかくにも、いまいち理解できん!

 今回の事件は、難しい事案だとは思わんがわからんね。

 駕篭かき屋の兄も船乗りで世界を回って操業していた。
 自分も、ほんの少しだが海洋学を学んでいた事があり海岸局にでも勤めようかと思っていた時期もあった。(勝手な思いだが...)

 今でも、覚えているのは正面の船の回避行動は汽笛を鳴らし面舵いっぱい(相手が取舵いっぱいだと面白くなるが不謹慎だなぁ...)で回避する。法令的には、大型船が回避することになっているが現実は大型船から一刻も早くはなれるのが実情だけどね。
 大体にして、大型船は小回りが不得意であり大型タンカーだと前進からニュートラルまでに多くの時間を要するね。当然、停止するのにも大型タンカーだと数キロ以上前進する。
 スクリューを回転させるるためのパワーはシャフトの長さが重要なファウクターになるからね。(駕篭かき屋もシャフトと軸が....(^^;))

 要は、でっかいのが来たら逃げるが勝ちだと言う事だね...
 法律は、弱者救済だけど適用範囲が広義であり運用面を考慮した適材適所となる法律が必要だと思うが...

 それにしても、漁船が綺麗にまっぷたつとは...
 漁船は、衝突まで気がつかなかったのか不思議だね。

 おっと、
 今回もカスゴミは局所的な偏向報道で気分が悪い!
 いずれは、海難審判で真実が明らかになるのか気になるね...