人権より商いが大事なら益しなタクシー車両でも作れ!
人権よりもお客よりも商いとシナを大事にする日産は、
「中産に改名しろ!」
タクシー会社も阿呆だが日産もシナに媚を売るならまともなタクシー営業車でも作れ!
後ろは狭く天井は低く音はうるさく掃除がしにくい!
トヨタの車両が増えるのも当然だ...
とは言っても、タクシーの営業車はトヨタの独占市場になりつつあるね。
日産車両は、東京無線やチェッカーに加盟している中小企業に多い。
最近のお客も理解しており日産車の営業車は避けている。
この前、都内で飲んだ後帰路にクラウンGパッケージのタクシーに乗った...
快適だった!
不適格なタクシー利用がバレましたね...
以前にも指摘していた通り、ついに記事になりましたね...
道路会計からタクシー代、地方整備局が5年で23億円
国土交通省の出先機関である地方整備局で、ガソリン税などの道路特定財源を原資とする道路整備特別会計(道路特会)から、道路部局関係職員のタクシーチケット代金として、2002年度から5年間で総額23億7800万円が支出されていたことが16日、明らかになった。
道路特会は使途の拡大解釈が横行しており、野党や行政専門家からは、「不透明な道路特会からでなく、一般財源から出すべきだ」などとする批判が出ている。民主党は国会で追及する構えだ。
道路特会の使途をめぐっては、ミュージカル上演や職員旅行の費用など、不適切な支出が相次いで明らかになっている。今回のタクシーチケット代金については、民主党の大久保勉参院議員が資料請求し、国交省が全国8か所の各地方整備局に照会して判明した。
同省の調査結果によると、道路特会からのタクシー料金は、02〜06年度までの5年間、毎年4〜5億円以上が支出されていた。
さらに、タクシー料金は、一般会計からも支給されていることが判明。一般会計分は、各年度ごとで6000万円前後にとどまっており、道路特会からの支出の多さが際立っている。
地方整備局や、同局の下にある国道事務所など、道路部局関連の職員は全国に約1万2000人いる。国交省によると、道路特会からのタクシーチケットは、深夜残業の際の帰宅用や、日中の業務で公用車がない場合などに使ったという。
道路整備特別会計法は、支出の条件について、「道路整備に要する費用」などと規定している。国交省は「道路関係の仕事をする職員のチケットなので、道路特会からの支出は適法だ」(道路局総務課)としている。
しかし、新藤宗幸・千葉大教授(行政学)は「道路特会はチェックが働きにくく、タクシーチケット代への支出は論外だ。予算が必要なら、透明度の高い一般財源から出せばいい。さらに、年間5億円は高額で、本当にタクシー代として使っているかも不明だ」と批判している。
民主党は、道路特定財源を審議する参院財政金融委員会などでこの問題を追及する予定だ。
(2008年3月17日03時06分 読売新聞)
霞ヶ関周辺のビルは深夜遅くまで明かりが消える事はありません。当然、タクシーもビルの明かりに負けないように行灯をつけてお待ちしております...(笑)
そして、高級車の個人タクシーへご乗車です!
かつ、税金を使ってタクシーをえり好みするとは言語道断だろうが!
(だが、個人のグレードの高い車に乗りたくなるよなぁ!?)
大体にして、明け方に帰るなら職場に泊まればいいんです。
その方が、翌日に遅刻もなく朝から暇な業務に精を出すことが出来ますからね。帰りたければ迅速に仕事をこなせばいい...
それとも、その仕事に対する能事がないのかなぁ!?
おっと、駕篭かき屋は霞ヶ関と永田町は廻送で走行中!
「乗らんでいい!」
世間様に、バレなければ税金をどんどん使う役所は当たり前でありそれを指摘するだけの会計検査院で機能しておりませんね。
要は、役所は呉越同舟だということですね。
一番の阿呆は、国民だとういうことです...
メディアが社員の不祥事についてお詫びを掲載している...
【お詫び】弊社社員の逮捕について
2008年3月14日、弊社社員が傷害容疑で逮捕されました。
弊社社員がこのような事件を起こし、誠に遺憾です。
被害者の方にお詫びするとともに、当該社員について、会社として厳正に対処します。
二度とこうした不祥事を起こさないようコンプライアンス徹底に努めてまいります。
2008年3月15日
株式会社エイチ・ビー・シー・フレックス
これは、素直に評価したいね...
ただ、事実関係についての内容がお粗末で事件の状況や社員の対応等についての情報を掲載して欲しかったね。
その事件とは、
北海道放送の関連会社員、タクシー運転手への傷害で逮捕
北海道警札幌南署は14日、札幌市南区澄川4の7、北海道放送(HBC)の関連会社「HBCフレックス」の制作プロデューサー・ディレクター、瀬野雅寛容疑者(58)を傷害の現行犯で逮捕した。
瀬野容疑者は同日午後11時ごろ、同市南区の澄川交番で、タクシー運転手(43)の足を数回けるなどして軽傷を負わせた。
瀬野容疑者は、泥酔状態で乗ったタクシーで、運転手と口論になり、運転手が交番に連れてきていた。瀬野容疑者は「覚えていない」と話しているという。
HBC広報部は「コンプライアンス(法令順守)の周知徹底を進めている中で、大変遺憾だ。今後は関連会社を含めて連携を深め、指導を強化していきたい」としている。
(2008年3月15日21時05分 読売新聞)
しかし、泥酔状態でありながら交番で暴行するとは普段の行動も暴力的だろうね。
一般的には、素性がしっかりしている人は多少飲んでも自制力は失わないからね...
所詮、メディア関係者は生意気だからね...
何さまか知らんが、口の聞き方も知らない阿呆どもが社会の出来事で飯を食う自体がふざけているね。
常に、築地界隈は廻送で通過で〜す!
おっと、駕篭かき屋はその場で喧嘩ですね...(笑)
そして、半年ぐらい入院しますね。
一日一日を大切に生きていますから筋を通す事は大事ですからね!?
餓鬼どもが...
タクシー業界は、表沙汰にはならないが不正乗車や強盗事件が大小に関わらず多発している。これは、個の業界の労働条件に起因していると思うね。
医療とタクシーの労働環境は典型的な感情労働型環境であり一定の空間でサービス要件を満たすために心身が一体となり感情コントロールが求められる。当然、余裕のない客は自己勝手な要求を相手に求める。
その環境下で働く乗務員には、プレッシャーおよびストレスとなり危機管理を考える余裕が低下し受け身の対応になり悲惨な結果となる。
かつ、相手が弱い立場だと判断しやすく事に至る...
昔は、遊び人がいて阿呆な客が乗ると筋を通すために何でもありで威圧感があった。今は、国交省の財団法人である天下り老人により組織化されている老朽化センターの存在により下らない苦情を受け付けて乗務員を呼び出し事実確認を行っている。
だったら、あんたらがいる前で苦情を申し入れた客を呼び出し、あんたらの立ち会いで事実確認を行え!
こいつらこそ、乗務員の人権を蹂躙している...
何が、サービス向上だ!
業界として、サービス向上のために何かを立案し業界と客の間で啓蒙啓発活動や運動なんてしていないだろうが!(怒)
表面上の悪さだけを潰しても普遍的に未来永劫続く問題だね。その起因となる要因は何かをバランスよく分析もせずに国交省はルールを業界は国交省にスリより営業による売上しか考えずに無駄な(阿呆な経営者)経費を使わずにすむ安易な世界で構築されている。
客も乗務員も馬鹿同士がご対面すれば衝突するのは当たり前だろうが!
まして、社員としての安全衛生を考慮しておらず進化しない業界で現代の遺物業界だね。新たなサービスを模索しサービス向上に努める会社もあるが殆どは、客寄せパンダ興行であり一般の利用者には浸透していない。
乗務員も長期間だとストレスが溜まり、ある期間経験を積むと他社へシフトする...
当然だね。
このサービスは安全にお客様を送り届けるのが最大のサービスであり過剰なサービスは不要だ!
どれだけのサービスと対価のバランスが崩れることを乗務員に求める事自体が滑稽だね。
とにかく、この業界は不規則で不安定な労働環境配下で仕事に従事している。問題を起こす客は、ある程度判断できる...
要は、客も信頼できる乗務員を選択するように積極的な対応を心がければいい。
そして、乗務員は危険だと思う判断を「時間」「人数」「場所」「経験」を条件として客の選択が必要だね。
危険だと思ったら乗車拒否もやむを得ない...
でも、心あるお客様は丁重丁寧に自然体で接しましょうね...(笑)
格差は、労働条件まで浸透か...
「馬鹿こけ〜!」
と言いたくなる制度ですね。
こちら優良運転手だけ、専用のタクシー乗り場が新橋駅に
無事故無違反で、接客も良し――。優良運転手に認定されたタクシードライバー専用の客待ちゾーンが6日午前、東京都港区のJR新橋駅東口に登場した。
国交省所管の財団法人「東京タクシーセンター」が全国で初めて設置したもの。都内(23区、武蔵野、三鷹両市)の運転手は約9万人。このうち、財団が優良運転者に認定するなどした計8774人だけが並ぶことができる。
優良運転者専用の乗り場は午前10時、一般タクシー乗り場の隣に看板が新設され、スタート。同センターは「お客の利便性アップとともに、運転手の励みになれば」と話している。
(2008年3月6日13時02分 読売新聞)
駕篭かき屋は、広いエリアを営業活動をしておりますので馬耳東風でありマイペースで対応させて頂きますよ...
自然体で対応すれば何ら問題なくお客様と一定の時間過ごせますからねぇ。
しかし、この近代化センターは何とかならんのかね!(怒)
民業を圧迫する財団は、不要だね!
天下り組織であり公平な制度立案なんて無理だね!
「全てがお客様のために...」
どっかで聞いた文言だが行政関係機関はお客様も乗務員は意識せずに規範が遵守されているか否かを客観的に判断すればいい。
それを、阿呆なお客からの言い分を聞いてセンターへ出頭させる程、偉いのかね!
税金泥棒が!
だったら、お客もセンターへ呼び事実関係を当事者ならびに関係者で議論させればいい!
結局は、乗務員が稼ぎ時の時間をつぶし無駄な労力を費やす事になる。
これも、タクシー協会がお客様からの要望や問い合わせや苦情を真摯に受け止める体制がないから阿呆な財団連中が幅を聞かす事になるだろうが...
もっとも、協会に加入しない会社が増えて行くだろうがね...
国が出しゃばるとろくな事はない!
阿呆な客を、サポートするだけで馬鹿みたいだね。