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闇売新聞は、わかっていないね...


タクシー業界も格差社会であることを証明しただけ...


 闇売新聞も実情を理解していないね!
 それとも、当たり障りがない奇時内容にしただけかね!?
 笑える...

 接待タクシー 税金を使う重さを自覚せよ(6月8日付・読売社説)

 何の後ろめたさも感じなかったのか。倫理感がズレている。

 財務省をはじめ13の中央省庁・機関の公務員が、帰宅する際の深夜タクシーの運転手から金品を受け取っていた。

 これまで判明しただけで520人、金品授受の回数は延べ1万2000回を超える。

 これらのタクシー代は、国民の税金で賄われている。料金の見返りに金品を受け取ることは、税金で払う料金の一部を懐に入れるようなものだ。

 仮に料金を水増しし、一部をキックバックするようなことがあれば、公金の横領にあたる。各省庁は徹底的に調査すべきだ。

 半数以上の383人が、税金の使い道を厳しくチェックすべき財務省の職員だった。うち19人が現金や商品券などを受け取っていた。5年間にわたり、合計180万円以上の現金やクオカードをもらった主計局職員もいた。

 「社会通念上相当と認められる程度を超えて利益供与を受けてはならない」としている国家公務員倫理規程に触れる可能性がある。こうした実態を、長期間、放置してきた財務省の“公金感覚”の甘さも否めまい。

 ビールやおつまみを受け取っていた職員の多くは、運転手のサービスの一環であり、深夜残業の見返りの“小さな役得”と考えていたようだ。

 なじみのタクシーを呼べば一杯飲めて、その後は道順を案内せずに自宅まで寝ていける。ゆったりとしたい気持ちは分からなくもない。だが、公務員としてビールなどの接待を受けるのは明らかに行き過ぎだろう。

 中央省庁でタクシーが頻繁に利用されるのは、「残務省」「通常残業省」などと自嘲(じちょう)する勤務実態が背景にある。国会での大臣答弁などを準備するため、未明まで仕事を強いられる勤務のあり方を見直すことも必要だ。

 運転手が自腹で「車内接待」をしているのは、業界の過当競争にも原因がある。都内には6万台近いタクシーがひしめき、多くの運転手の給与は完全歩合制だ。

 →個人と法人を団子で批評かね!?

 遠距離の固定客を何人つかめるかが、運転手の収入を大きく左右する。中央官庁の職員は、その「上客」となっていた。

 だが、タクシー料金の一部を割り戻す行為は、道路運送法違反にあたる。客への酒の提供も業界の自主ルールに抵触する。ルールに従って、金品よりも安全や気配りでサービスを競ってほしい。

 →別に、原則サービスはかまわないはずだ。料金の不正でない限りお得意様にサービスするのは問題ない

(2008年6月8日01時50分 読売新聞)


 結論から言って、原則個人タクシーだからできる接待だね。
 法人は、営業収支のごまかしは無理であり接待費用の捻出は乗務員の首を絞めるだけであり割が合わない。

 営業収入が非課税となる方法をとれる個人タクシーが羨ましいですね。(笑)
 税務署さん!
 いつの日か脱税違法で摘発したらいかがですか!?

 苦情も法人が圧倒的に多く乗車されたお客様も個人の文句を言う人がいるが、
 「個人だから、文句を言っても意味がないし...」
 と誤解をしている人が多く見受けられます。
 そんなことは、ありませんよ!
 タクシーセンターに法人と同様にクレームをあげればいいんです。

 まぁ、駕篭かき屋は個人タクシーは好きになれません。
 運転マナーは最悪で進路変更も合図をしない輩が多すぎますね。個人こそ、雲助文化を継承していると言っても過言ではありません。(笑)

 高級車に乗って接待サービスが提供できる個人タクシーは素晴らしい業界です。はやく、法人タクシーもその域に到達したいとは思って言いますが不可能ですね。(失笑)
 死に体業界ですから...

 文句ばかり言うお客は短距離と金がない人であり敬遠されるのは必然的であり長距離のお客は気持ちに余裕があり高級車に乗れるので文句を言う人は少ないですから接待サービスでお返しするのも無理がないでしょうね...
 それに、料金値上げで敬遠するお客は短距離のお客だけだからね...

 おっと、言い過ぎましたね...
 それと、障害者の福祉券利用も取材したら面白いかもね。
 また、おいおいと
 ・・
 

うれしいね...

 営業中にシナへのチベット弾圧やコキントーへのデモを見て思わず「頑張れ!」と思ったね...

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 まだまだ、日本はまともな社会層が息づいている。
 乗車していたお客さんも、
 一般の国民が集まりデモする事に新たな価値観を見いだす様な発言をしていたね。
 駕篭かき屋も、全く同感でありデモに参加した方々に敬意を表したい。

 「チベット旗」を持参しているお客さんが乗車したらサービスしよう!

 せめてもの感謝のアピールをせねば道理も筋も通らないからね。
 
 また、赤字かぁ...
 社会に少しでも貢献できればよしとしよう!

 「とほほ...」